構成団体詳細

一般財団法人 岡山県国際交流協会

(1) 国際交流の推進に関する事業、(2) 国際協力及び海外移住に関する事業、(3) 国際理解に関する事業、(4) 外国人に対する情報提供等に関する事業、(5) 国際観光に関する事業、(6) 経済交流に関する事業、(7) 広報、出版及び調査研究に関する事業、(8) 岡山国際交流センターの管理運営

団体名 一般財団法人 岡山県国際交流協会
代表者名 理事長 末長 範彦
所在地 岡山県岡山市北区奉還町2-2-1
TEL 086-256-2000
FAX 086-256-2226
E-mail
URL http://www.opief.or.jp/
会員(社員)数 個人会員 333名、団体会員 48団体、賛助会員 4名

現在取り組んでいる国際貢献活動(国内での活動を含む)

・国際貢献ローカル・トゥ・ローカル技術移転事業
  開発途上国等の有能な青年を技術研修員として受け入れ、必要な技術の習得を支援し、県民との交流を通じて、研修員の出身国の発展に寄与する人材を育成するとともに、岡山県との友好親善を図る。
・国際貢献NGOフェア
  (特活)岡山県国際団体協議会との共催で、国際貢献・協力を行っている各NGOがシリーズで活動内容を紹介するフェアを開催。
・国際貢献・協力セミナー
  県民の国際貢献に対する理解を深め、国際貢献活動への参加を促進するため、(特活)岡山県国際団体協議会と共催でセミナーを開催。

今後取り組みたい国際貢献活動(国内での活動を含む)

・フェアトレードの紹介と普及促進

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最新のお知らせ

2017年02月22日
国際貢献ローカル・トゥ・ローカル技術移転事業に係る技術移転プランを募集します!  岡山県では、平成16年度から、開発途上国で活動する県内NGOの提案する技術移転プランに基づき、開発途上国の地域の技術水準の向上及び本県とその地域との交流の発展に寄与することを目的とした国際貢献ローカル・トゥ・ローカル技術移転事業(NGOプロポーザル枠)を実施しています。  つきましては、平成29年度の技術移転プランを次のとおり募集いたしますのでお知らせします。                             記 1 対象地域 開発途上国・地域 2 募集件数 3件程度(研修員受入れ2件、専門家派遣1件) 3 募集期間 平成29年2月22日(水)から3月24日(金)まで 4 提案団体 岡山県内に本部等の拠点を置くNGO 5 提出先 〒700-8570 岡山市北区内山下二丁目4番6号 岡山県県民生活部国際課国際交流貢献班 6 その他 募集要項及び提出書類の様式は、国際課のホームページからダウンロードできます。 http://www.pref.okayama.jp/page/504139.html ※ 本事業は平成29年度に実施するものであることから、岡山県議会における平成29年度当初予算において、関係予算が成立することが条件になります。
2016年03月24日
TICADⅥ開催に向けた岡山アフリカ勉強会「アフリカとBOPビジネス」を開催します! 岡山発国際貢献推進協議会では、JICA中国国際センター、ジェトロ岡山貿易情報センターと共同で、「TICADⅥ(第6回アフリカ開発会議)開催に向けた岡山アフリカ勉強会」を開催します。第1回勉強会は、「アフリカとBOPビジネス」をテーマに次のとおり開催しますので、アフリカのことをもっと知りたいという方はぜひご参加ください。                  記 1 日時  平成28年4月15日(金)14時~16時 2 場所  岡山県青年館大ホール(岡山市北区津島東1-4-1) 3 内容  第1部 「アフリカにおけるBOPビジネス」         講師:佐藤寛氏(JETROアジア経済研究所 研究企画部上席主任調査研究員)        第2部 「タンザニア/もみ殻を原料とした固形燃料製造装置の普及・実証事業」         講師:巻幡強氏(株式会社トロムソ 技術顧問)        第3部 懇談会(コーヒー付:エチオピアコーヒーカフェケニア326協力)  4 定員  40名(先着順) ※参加費・無料 5 申込  岡山県JICAデスク(TEL 086-256-2917)        http://www.jica.go.jp/chugoku/event/2015/20160218_01.html ※BOPビジネス:BOP(Base of the Economic Pyramid)層と呼ばれる低所得者層にとって有益な製品・サービスを提供するビジネスのこと        

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