構成団体詳細

就実大学・就実短期大学

本学では「去華就実」を基本理念に「実地有用」の人材育成と、個性的で活力にあふれる大学の創造を目指します。教育・指導面では学生に最高度の満足をあたえ、研究面では着実な研究を推進し、その成果を社会に向けて発信します。
就実大学:大学院人文科学研究科。人文科学部、教育学部、薬学部
短期大学:幼児教育学科、生活実践科学科、実践コミュニケーション学科

団体名 就実大学・就実短期大学
代表者名 学長 押谷 善一郎
所在地 中区西川原1-6-1
TEL 086-271-8111
FAX 086-271-8222
E-mail
URL http://www.shujitsu.ac.jp/web/index.html
会員(社員)数 教職員数178名

現在取り組んでいる国際貢献活動(国内での活動を含む)

・海外提携大学への学生長期、短期研修
例:イギリス・カンタベリー・クライスト・チャーチ大学
  アメリカ・ハワイ大学マノア校
       カリフォルニア州立大学チコ校
       リンフィールド・カレッジ
  オーストラリア・クイーンズランド大学
  中国・上海師範大学
・外国人留学生の受入れ
・海外提携大学から短期留学生の受け入れ
・海外提携大学から学生訪問の受け入れ
・県内の日本語学校及び行政機関等からの外国人学生、交流員の訪問受け入れ及び茶道交流


  

今後取り組みたい国際貢献活動(国内での活動を含む)

・韓国等のアジア諸国との交流を深める研修を計画中

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最新のお知らせ

2017年02月22日
国際貢献ローカル・トゥ・ローカル技術移転事業に係る技術移転プランを募集します!  岡山県では、平成16年度から、開発途上国で活動する県内NGOの提案する技術移転プランに基づき、開発途上国の地域の技術水準の向上及び本県とその地域との交流の発展に寄与することを目的とした国際貢献ローカル・トゥ・ローカル技術移転事業(NGOプロポーザル枠)を実施しています。  つきましては、平成29年度の技術移転プランを次のとおり募集いたしますのでお知らせします。                             記 1 対象地域 開発途上国・地域 2 募集件数 3件程度(研修員受入れ2件、専門家派遣1件) 3 募集期間 平成29年2月22日(水)から3月24日(金)まで 4 提案団体 岡山県内に本部等の拠点を置くNGO 5 提出先 〒700-8570 岡山市北区内山下二丁目4番6号 岡山県県民生活部国際課国際交流貢献班 6 その他 募集要項及び提出書類の様式は、国際課のホームページからダウンロードできます。 http://www.pref.okayama.jp/page/504139.html ※ 本事業は平成29年度に実施するものであることから、岡山県議会における平成29年度当初予算において、関係予算が成立することが条件になります。
2016年03月24日
TICADⅥ開催に向けた岡山アフリカ勉強会「アフリカとBOPビジネス」を開催します! 岡山発国際貢献推進協議会では、JICA中国国際センター、ジェトロ岡山貿易情報センターと共同で、「TICADⅥ(第6回アフリカ開発会議)開催に向けた岡山アフリカ勉強会」を開催します。第1回勉強会は、「アフリカとBOPビジネス」をテーマに次のとおり開催しますので、アフリカのことをもっと知りたいという方はぜひご参加ください。                  記 1 日時  平成28年4月15日(金)14時~16時 2 場所  岡山県青年館大ホール(岡山市北区津島東1-4-1) 3 内容  第1部 「アフリカにおけるBOPビジネス」         講師:佐藤寛氏(JETROアジア経済研究所 研究企画部上席主任調査研究員)        第2部 「タンザニア/もみ殻を原料とした固形燃料製造装置の普及・実証事業」         講師:巻幡強氏(株式会社トロムソ 技術顧問)        第3部 懇談会(コーヒー付:エチオピアコーヒーカフェケニア326協力)  4 定員  40名(先着順) ※参加費・無料 5 申込  岡山県JICAデスク(TEL 086-256-2917)        http://www.jica.go.jp/chugoku/event/2015/20160218_01.html ※BOPビジネス:BOP(Base of the Economic Pyramid)層と呼ばれる低所得者層にとって有益な製品・サービスを提供するビジネスのこと        

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